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海外から日本のテレビを見る -WatchJTV-

海外で日本の地上波、BS、CS、Hulu、TVer、DAZN、AbemaTVが自由に見れる!

テレパソHD里帰りスペシャル!クーポンコードは 0510 お急ぎください。

テレパソHD($1099)が里帰りスペシャルでなんと $899でご提供!     今年の里帰りの際には、海外から日本の地上波、BS、CSのほか、Hulu, Netflixなどのオンディイマンドも自由自在に視聴ができるようになる、テレパソHDの設置をご検討ください。   海外からリアルタイムの放送も、録画した番組も日本で見ている時と同じ画質でしかも、海外の大画面テレビでご利用いただけます。録画番組を丸ごと海外に転送できるので、回線環境が悪くて諦めていた方でも全く問題なく快適にご利用いただけます。 推奨チューナーはこちらよりご参照ください。   また、海外にお戻りの際は、オンディマンドスティックがオススメです!オンディマンドスティックを海外のテレビに取り付けると、なんと海外でAmazon Fire TV(日本で購入)が丸ごと使えるようになります。お気に入りのHuluもAmazon Fire TVだけで海外のテレビで視聴できます。           またオンディマンドスティックを海外のテレビに取り付けると、テレパソの高画質の放送が海外のテレビから流れ出します。日本と同じリアルタイムの放送も、録画した番組も、録画済み番組も海外のテレビだけで映るんです。     テレパソHDは日本で見ているテレビの画質とほぼ変わらない高画質。だから海外の大画面で引き伸ばしてもめちゃくちゃ高画質で視聴ができるようになりました。テレパソをアップグレードし、海外にオンディマンドスティック、Amazon Fire TVを持って行けば、海外でのテレビ生活、オンディマンド生活は完璧です。(Amazon Fire TVではカラオケもできちゃいます。)日本のエンターテイメントを海外でも是非お楽しみください。回線が低速でも確実に高画質で視聴できるのがテレパソです。       クーポンコードは 0510 をご入力ください。 $200 オフになります。(テレパソHDのみ)        

5/17のリニューに伴い海外からVPNでHULUにアクセスできない場合の対応法

5/17からHulu.jpが大幅リニューアルを行い、それに伴い海外からVPN接続ができなくなります。すでにアメリカ、中国、ベトナムなどではVPN規制が始まっておりNetflix, ABC等大手オンディマンドではVPNでのアクセスが困難になってきております。5/17のリニューに伴い、HuluでもVPN規制が始まったようです。この規制にかからず海外でも今まで通りHuluを見ることができる方法をご紹介いたします。 VPN接続とはそもそも何? 通常みなさんがインターネットを行うとき、目には見えませんが、裏側では様々な文字列がインターネットで転送されております。 VPNのアクセスというのは、通常のアクセスとは違い全ての文字列が暗号化されて送信されます。   例えば、Huluのサイトにログインする時など通常の接続であれば hulu.jp にアクセスし、IDとパスワードを入力すると、裏ではこんな風に単に文字列が横並びで並んで見えているわけです。(簡略化して説明しております) http://www.hulu.jp userid password ところが、これをVPN接続で同じようにアクセスすると 123434238790q4540345234524345 45454325 9845426462 というように何やらわけのわからない文字列で送信されます。つまり全ての情報をこのように暗号化しながら送信するのがVPN接続なのです。VPNはセキュリティーが高いと言われているのは実はみなさんの目には見えませんが、ブラウザーの裏側ではこのような処理が行われているためなのです。 VPNで接続すると、文字列が暗号化されて送られる。 なぜVPN接続が規制されるのか? VPNは上記のように情報を暗号化しながら送信できる接続方法に過ぎませんが、これがなぜ規制されるのか?という点。気になりますよね。実は、NetflixもHuluもVPN自体の接続を規制しているわけではありません。 業者が提供しているVPNを規制しているのです。 星の数ほどあるVPNサービスですが、実はVPNサービスで接続をしてもアクセス元の電話番号(IPアドレス)というものはHULUに伝わります。つまり着信番号も一緒に送られるというわけです。 例えば先ほどの暗号化された情報でも 123434238790q4540345234524345 45454325 9845426462 58.94.68.222 というように着信番号も一緒に送られるのです。つまり業者のVPNを利用する場合は、58.94.68.222 という着信番号でたくさんの人がアクセスするわけですから、HuluはこれをVPN接続とし、この着信番号からのアクセスを拒否するというのが現在のVPN規制の現状です。 Huluが規制しているのは、VPN接続ではなくVPN業者経由のアクセスであるということ。 どうすれば海外からアクセスできるのか? では、どうすれば海外からHuluがまた見れるようになるのでしょうか?方法は2つあります。 1 日本にテレパソを設置する 2 日本にVPNサーバーを設置する 3 日本に設置場所がない場合の方はVPN Plusプランの利用   WatchJTVには現在、世界中にお客様がおられますが検証したところVPNでの接続は一切規制されておらず、上記1、2の方法で現時点でお使いのユーザーでのVPN接続によるHuluの視聴を確認しております。このことからも規制はVPNの接続でないということが証明されるわけです。 現に、カリフォルニアから今現在Huluにアクセスできておりますし、(テレパソ経由)、昨日設定されたVPNサーバーのお客様のシステムからもHuluへの接続は確認しております。 これは、IPアドレスが業者のものでなく個人宅のものの為、規制にかからないということになります。 ご自宅にテレパソや、VPNサーバーを設置しますと同じ着信番号からHuluにアクセスする人はいなくなります。(自宅からのアクセスなので)つまり同じ着信番号から複数のアクセスがある着信番号は、弾かれているということなので、自分の自宅のIPアドレスからアクセスすることでアクセスができるようになるということになります。 自宅のIPアドレスを利用するには、テレパソまたはVPNサーバーを自宅に設置する必要があります。(自宅がない人は今後VPN接続は難しくなってきます。いくらいろいろな業者を渡り歩いてもいたちごっこです) 1. 日本にテレパソを設置する方法 これはHuluなどのオンディイマンドのほか、地上波、BS、CSも見れる海外では最強の方法です。こちらのリストの格安地デジチューナー(1万円代)とテレパソHDをつなぐことで、自宅のテレビもオンディマンドもすべて海外からアクセスできるようになります。自宅に設置するのでHuluからの規制もかかりませんし、テレビにもアクセスできるので海外では最強のエンターテイメントとなります。 設置の方法はとても簡単です。 日本のテレビアンテナと弊社推奨の格安地デジチューナー(こちらからご利用いただけます。)、テレパソ一式をインターネットにつなげます。   これだけで海外から日本の地デジ、BS、CS(CSは日本でご契約が必要です)に加え、Huluなどのオンディマンドにも規制されることなくアクセスすることができるようになります。   オンディマンドもテレビも両方利用できる最強パッケージです。 2. 日本にVPNサーバーを設置する こちらの方法は、VPNサーバーのみのため上記より格安になっています。地デジチューナーは取り付けませんので地上波、BS、CSは視聴できませんがHulu他VPNでの規制はされなくなります。   ご自宅のルーターにLANケーブルで取り付けるだけですのでだれでも簡単に設置ができます。 日本の自宅にVPN接続ができる機器を設置すれば海外からHuluにアクセスできるようになる。     3. 日本に設置する場所がない場合の対応方法 とは言っても海外に長くお住まいになっている場合は、日本への設置場所がないという方もおられると思います。そこで、日本の固定IPを利用できるVPN Plus というサービスをご利用いただくことで、自分しか使えないIPアドレスでご利用いただけるようになります。VPN Plusにつきましては、こちらのリンクよりお問い合わせください。     海外での視聴方法 海外でHuluを見るには、PC、モバイル機器という方法の他に、Amazon Fire TVやAppleTVといったストリーミングディバイスもあります。海外のテレビで視聴する場合は、このようなストリーミング機器で視聴するのが大変便利です。     しかしこれらの機器には、VPNという接続ができない関係上海外からVPN接続して日本のコンテンツを視聴することはできません。そこで、オンディマンドスティックを追加することで日本のVPNサーバーと紐付けができるためこれらの機器も海外から丸ごと利用できるようになります。...

[知らなきゃ損] 海外赴任と日本のテレビ

海外で日本のテレビが見れる!と宣伝をして販売されている機器は幾つかありますが大きく分かれて2つの配信方法があることご存知でしょうか?海外から視聴できるという意味には、理論的には見れます。という場合と、間違いなく見れます。という2つの意味が隠されています。理論的に見れても実際に見れなければ意味がない!きちんとした知識をつけて、海外生活に日本のテレビを取り入れましょう。   海外から日本のテレビが見れる仕組み     海外から日本の地上波、BS、CSなどのテレビを見るには、必ず日本に機器を設置する必要がありますが、その機器には2つの配信方法があります。 1 ストリーミング配信   2 ダウンロード視聴   ストリーミング配信というのは、オンタイムで回線を使ってデータを転送するタイプです。再生ボタンを押すとすぐに視聴ができますので待ち時間はありません。(YouTubeのように見るイメージです) ダウンロード視聴は、コンピュータに一旦データを丸ごと転送してから見るタイプです。ダウンロードボタンを押すとダウンロードが始まり数分待ってから視聴するようになります。(アマゾンなどで映画を購入するというような時に利用するイメージです)   この2つの方法ですが、海外に住んでいる方にとっては、2番目のダウンロード視聴が非常に重要になってきます。これを知らないと間違った機器を設置して海外に行って不便な思いをすることになりますので、しっかりとした理解が必要です。   ストリーミングとダウンロード   インターネットでデータを転送する際、上記の通り2つの転送方法がありますが、ストリーミングで配信するタイプの配信とダウンロードで転送できるデータ量が大きく違います。 ストリーミングでは、例えば動画の10数秒ずつを日本側でみじん切りにして小出しにデータを転送してゆきます。転送しながら見るを目的にしているため必ずインターネットが接続されていること。ある一定の回線速度があることが絶対条件になってきます。 一方ダウンロードでは、ストリーミングとは違い一気に大量のデータを転送することが目的の方法なので回線が使えるだけめいいっぱいの速度でデータの転送を一気に行うことができます。目で見るとダウンロードとストリーミングとでは1回に転送できるデータの量がこんなにも違うのです。     ストリーミングと国際回線 ストリーミングで高画質視聴をするには、5Mbpsの安定した回線が必要です。通常ストリーミングは、国内で行うのであれば良いのですが、海外の場合は事情が大きく変わってきます。     同じストリーミングを国内で行った場合は、国内の回線30Mbps程度の回線のうちの5Mbpsですから余裕で回線が使えることがわかると思います。 ところが、国際回線ではせいぜい2-4Mbps程度しかでませんので(これは国際回線自体が細いのでいくら高速プランを利用しても同じです)どれだけ頑張っても高画質で海外から日本のテレビがみれないのは数字からお分かりの通りです。     実際に海外にお住いの方に速度テストをしてもらうと、このように1.8Mbpsしかでていない環境すらあります。     海外では4Mbpsでていればかなり良い方なのです。皆さんは日本の国内で30Mbpsというような桁違いで使っていた環境から、たったの1Mbpsの環境で使わなくてはならないことになる。それが海外から日本のテレビを見る際に使える速度であるということを良く理解しておく必要があります。これが現実の速度です。 つまりストリーミング再生はあくまでも国内回線向けであり、国際回線では高画質の転送は出来ない。       国際回線は12拠点以上経由する 海外からなぜこんなに低速になるのか?それは日本から海外まで到達するには何十箇所の拠点を経由することにあります。 例えば先日の中国からお使いのお客様の環境ですが、中国から日本の自宅までデータを転送するには、なんと12箇所もの拠点を経由して移動するわけです。その12箇所の拠点すべてが綺麗に障害ないことが条件でスムーズ再生が行えます。   こんな感じですね。この部分パケットロスが0の場合スムースに1-4Mbps(それでも低速ですが)出るという環境になるわけです。 ところが、日によっては下記のように途中に障害がおきることもあるのです。12箇所のうちどこかでこの数字が増えるとパケットロスということが起こります。パケットロスとはこの数字が高くなる分に連れデーターの流れがせき止められるというものです。     海外では常時このような障害が起こりますし、それを修復する直接の担当者は国際間にはいません。どの国も自分の国の外に出てしまった回線は修復できませんし、管轄外ですからひたすら回線が復旧するのを時間の流れで待つのみです。 ストリーミングで再生する場合はこのような障害の影響が一番大きく出ますのでカクカク止まったり動いたり、今日は調子が悪いというのはまさにこのような障害が途中で起きているという場合が多いのです。   海外ユーザーにはダウンロードは必須 ダウンロード視聴の場合、ストリーミングとは違い一定のコンスタントな速度を必要としません。ダウンロードの場合は例えば30分番組なら3分程度、1時間番組であれば8分程度と(回線環境によって違います)いうように視聴するまでにまとまった時間が必要になります。 回線環境が速ければ、3分のダウンロードは1分に短縮されますし、回線が遅ければ、3分が1時間になるだけで時間さえ経過すれば、3分でダウンロードしても1時間でダウンロードして全く同じ高画質で視聴ができるということになります。 ダウンロードの場合、途中に障害が起きていた場合でも一時的にダウンロード速度が低下するのみで回復すればまた速度が上がりますので目に見えて不都合は起こりません。ファイルが劣化するわけでもありませんので時間はかかれど同じ品質のファイルが転送されてきます。     録画したものを日本からダウンロードするだけで海外で100%確実に高画質視聴が保証されるわけですから、ストレスなく快適に視聴ができるわけです。   さらに海外では時差もありますから、自分でいちいちダウンロードをしなくてもコンピュータに自動でダウンロードさせることも可能です。カリフォルニアの場合は、時差の関係上日本と夜と昼が逆なので寝ている間の使っていない回線で自動でダウンロードがされてきて、翌朝日本のテレビをバッチリ見れる状態になっています。       AppleTVをテレビにつないでおけば、AppleTVをつけただけで日本のテレビが100%止まることなく確実に高画質で再生できる環境を構築できます。この時インターネットが切断されていても何度でも再生できますし、番組をモバイルなどに移動すれば回線のない公園でみんなで見ることもできます。 回線環境に左右されないダウンロード視聴は海外在住者にとってはなくてはならない機能なのです。   どんなに低速でも100%高画質保証 先日テレパソご利用になられたお客様で回線環境が非常に低速な方がおられたのですが、通常1時間番組3分程度でダウンロードできるものが、下記のように2時間24分もかかる環境にお住いでした。 この環境ではストリーミングでの視聴は絶対にできません。(回線が遅すぎるため)しかし、テレパソなら、そんな環境でも高画質で視聴できるのです。 2時間半というような膨大な時間がかかる方は非常に稀ですが、それでも夜中にダウンロードしておけば長時間でも気になりません。 海外では何が起きるか、どんな障害が日々起こるか日本国内で起き得ないことが様々起こります。海外でテレビが見れる!けど今日は回線が悪いからみれません。という環境では海外のストレスはたまる一方ですよね。 ダウンロードという方法を知っていれば、どんな環境になっても間違いなくテレビが見れるという環境をつくれること。これを海外渡航前によく理解しておくと良いと思います。...

[誰でもできる] 超簡単に海外で日本の動画を見る方法

このリンクから辿り着く方は、恐らくコンピュータのような機械は苦手。ソフトのインストールも嫌。でも日本のテレビが見たい。。。という方たちではないかと思います。今回はこれ以上簡単な方法はない方法でAmazon Fire TVを海外から利用できる方法をご紹介いたします。理論や仕組みなど面倒な説明は省きます。ステップ通りに行えばご利用できるようにご説明してゆきます。 用意するもの   オンディマンドスティック Amazon Fire TV(日本版) LANケーブル 配線   1. オンディマンドスティックを海外のテレビのHDMI端子1につなぎます。 2. Amazon Fire TV(日本版)を海外のテレビのHDMI端子2につなぎます。 3. オンディマンドスティックとAmazon Fire TV(日本版)をLANケーブルでつなぎます。 それぞれ電源をいれます。配線は以上です。 WiFiに繋げる   テレビをHDMI出力1にしてオンディマンドスティックの設定画面から海外の自宅のWiFiにつなぎます。     Shared モードに切り替えます。         テレビをHDMI出力2に変えてAmazon Fire TV(日本版)でAmazon 日本にログインをします。           これで海外から使えないはずのAmazon Fire TVの日本コンテンツがすべて日本と同じ環境で利用できるようになります。Amazon Fire TVには、DAZN, Hulu, Netflix, AbemaTV, dTV, U-Next, アマゾンプライム映画等様々なコンテンツを選択してみれるので海外に1台あると日本の動画が見放題の環境を構築できます。   VPN規制のAbemaTV   AbemaTV, NetflixはVPN接続の規制を行っておりますので海外からVPN経由でアクセスはできませんが、自宅にVPNサーバーを設置することで海外からAmazaon Fire TVで視聴ができます。   海外からAmazon Fire TVでAbemaTVを見る方法     オンディマンドスティックは、こちらからご利用いただけます。EMS便で日本から確実にお届け!    

[知らなきゃ損] 海外で快適に日本のテレビを見る為に知っておくべきこと

海外から日本のテレビを視聴するには、国際回線という長〜い回線でデータ転送をしなければなりません。日本では考えられないですが、国際回線というのは国内回線とは違い桁違いに低速なことを理解しておく必要があります。   海外でYouTubeが見れても高速回線とは限らない   よくお客様から、海外の自宅ではYouTubeを止ることなく見れるので回線は高速なはずなのに日本のテレビがカクカクする。というご相談をいただきますが、残念ながらYouTubeが使えるから自分の回線速いはずだという単純な話ではありません。 ご連絡いただいたお客様から、速度テストをしていいただいたところなんとたったの1.8Mbpsしか出ていないのです。         YouTubeは、配信サーバーが各国の国内にありますので日本からの動画であれ、海外の動画であれ再生は国内の回線を使ってされています。つまりアメリカにいる場合は、アメリカ国内でYouTubeサーバーを利用しているわけです。一方、自宅に機器を置いてテレビを見る場合は、配信元は日本にありますので必ず国際回線を利用することになります。 国内回線と国際回線の速度には雲泥の差があることをあまりご存知ない方おられるのですが、海外から快適に日本のテレビを視聴するにはこのことを良く理解しておく必要があります。   国内回線と国際回線の速度は違う スピードチェッカーを利用して国内回線と国際回線を測定するとき、同じスピードチェッカーを利用することはできません。国内の速度を測定するときは国内にあるスピードチェッカーを。国外(日本)の速度を測定するには、日本にあるスピードチェッカーを利用しないと正確な数値が出てこないためです。 アメリカでの話で進めますが、アメリカはインターネット先進国です。ネットフリックスなどの動画配信が加速化するにつれ国内での速度が大幅に改善しています。 以下は自宅でチェックした速度。251Mbps という数字がでています。動画配信には5Mbpsあれば安定してストリーミングが視聴できますので、251Mbpsに対しての5Mbpsでは余裕で視聴できるという意味になります。   ところが同じ回線で、日本のUSENという速度チェッカーで測定してみると   目を疑うような数字です。たったの4Mbpsしかでないのです。 国内で251Mbps出ている環境で、国際間がたったの4Mbpsです。皆さんも海外のPCから今すぐ測定してみてください。 USENスピードチェッカー おおよそ2-4Mbps程度しかでないと思います。(ひどい地域では1Mbps以下の場合もあります。)つまりこれが現実の数字です。   海外で日本のテレビを高画質を視聴するには ストリーミング配信では、画質が悪ければ0.6Mbps程度から画像を配信することができますが、HDの綺麗な画面で視聴したい場合であれば最低でも4Mbps以上は必要です。最高値が4Mbpsしかでない環境で快適にというのは今の国際回線事情では少々無理があるわけです。 海外から日本のテレビが見れる!という裏には、海外の回線事情によります。。。と小さく必ず明記されています。渡航してから なにこの画像!と言っても後の祭りなのです。 海外在住者が海外で日本のテレビを見るには、回線環境が一番重要です。しかし上記の通り高画質で視聴できるほどの回線インフラが整っておりませんのでどうしても低画質または日によっては見れないなどということが起こってきます。 これはすべて回線に依存した視聴方法のためです。   ストリーミング配信とダウンロード配信 海外まで日本の番組を転送するには2つの方法があります。 YouTubeのようなストリーミング配信 ダウンロード配信 です。海外にお住いの方が日本のテレビを海外から見るには、この配信方法が非常に重要になってきます。 ストリーミングで使う回線はとっても細いのに対し、ダウンロードという手段ではこんなに太く回線を使えます。つまり大量なデータも楽々転送できる方法がダウンロードです。 ストリーミング配信というのは、ボタンを押したらすぐに映像が流れ出すタイプ。YouTubeのようなものをいいます。すぐに映像が見れる反面、転送できるデータ量が非常に少ないのが特徴です。 ダウンロード配信は、アマゾンなどで映画を購入したときに手元に残すことができるようなものをいいます。テレパソユーザーの多くの方はこの機能をご利用になっておられますが、下記のようにダウンロード中は動画の視聴はできません。しかし3分ほど待つことで回線を使わず何度でも番組ファイルを再生できるのが大きな特徴です。   映画を購入したときにダウンロードをする理由は、何度でも再生ができること、回線に依存することなく高画質でテレビの大画面で視聴できる為です。つまり高画質のテレビ画面いっぱいで視聴するためのデータ量はストリーミング配信では転送しきれない量なのです。 テレビも映画と同じです。現在HDという高画質で配信されているテレビは、高画質視聴するにはデータ量が伴います。海外でたった4Mbpsしかでない環境で日本と同じ画質で視聴するにはかなり無理があるわけです。 テレビでの視聴は解像度が重要に 多くのストリーミング機器の販売メーカーは、PCやモバイルで視聴ができるというものです。これは4Mbpsの速度で高画質で転送させるには視聴画面が小さいものでなければ画質の悪さが目立ってしまい視聴しずらくなってしまうためです。 膨大なデータを圧縮していますので最小限人間の目に見える情報しか送らないわけですが、これを大画面テレビに出力すれば、モザイクだらけの画像になってしまうのは容易に想像できるところだと思います。 さらに現在は4Kテレビも一般的ですのでテレビでの視聴にはある程度のデータ量が必要になってきます。 テレパソではストリーミング配信のほかに、データを丸ごとダウンロードできるという海外在住者が一番必要とする機能を搭載しております。番組を日本で高画質で録画し、高画質のまま海外に転送し、転送してから回線なしで見るという方法です。 このことができる機器は業界ではテレパソのみですが、これができることで海外での日本のテレビ生活が大幅に改善してきます。 まとめ 海外で日本の番組を見る場合は、国際回線を使うという事実。そしてその速度はわずか2-4Mbps程度しかでないということ。   海外で日本の番組を見る場合は、ストリーミングではなくダウンロード視聴が快適であるということ。 ダウンロードは、データを一度に大量に運べるのでテレビのHDなデータでも海外まで転送することで海外から高画質視聴ができるようになる。   ストリーミングは、回線次第。 ダウンロードは、回線なしで再生できる。   テレパソで録画をしてから海外に転送することで世界中どのような環境でも確実に高画質視聴ができる。それがWatchJTVのテレパソです。      

海外からVPNでもAbemaTVがみれません。海外から見る方法はありますか?

はい。海外からAbemaTVを視聴するには、以下の2つの方法があります。1つは日本の自宅にVPNサーバーを設置する方法。もう1つはウェブパソを設置する方法です。ご自宅が日本にある場合はどちらかの選択が可能ですので、それぞれの長所、短所を含めAbemaTVを海外からお楽しみいただける方法をご紹介いたします。 1.VPNサーバーの設置 設置手順     日本のルーターに取り付けるだけで簡単に設置できます。設定は一切不要です。電源を入れてからご連絡いただくのみでVPNサーバーの構築が誰でも簡単にできるようになります。 必要なもの VPNサーバー $350 + 送料(日本の自宅に設置) できること 海外からPC(ウィンドウズ、マック)、スマホ(iPhone, iPad, アンドロイド)で自宅経由のVPN接続が行えます。自宅のVPNですのでAbemaTVからの規制はされません。(現在VPN自体の規制ではなく業者経由VPNの規制のため) もっと快適にするためのオプション AbemaTVの場合は、Amazon Fire TV(日本版)をご利用いただきますとPC、スマホに加えて海外のテレビでの視聴が可能となります。海外側のTVにAmazon Fire TV(日本版)をつなげ、VPNサーバーと一緒にオンディマンドスティックをご利用いただきこちらは海外のご自宅にお送りします。 オンディマンドスティック+Amazon Fire TVを海外のテレビに繋げることでAmazon Fire TVを丸ごとVPN接続できるため、AbemaTVをテレビで視聴することができるようになります。(Amazon Fire TVにはAbemTVのほかDAZN, Hulu, Netflix, UNext, dTVなども利用できます。) オンディマンドスティックは、自宅のVPNサーバーと紐付けしますので、本来海外では使えないAmazon Fire TVを丸ごと海外からも使えるようになります。その場合は、VPNサーバーに追加して、 オンディマンドスティック(スティック子機) $199 + 送料 (こちらは海外に配送できます。) Amazon Fire TV(日本版)(Amazon よりご利用いただけます。) でご利用いただけます。海外のテレビに取り付けてご利用ください。   2. ウェブパソサーバーの設置 もう1つの方法は、VPN接続を一切せず海外から普通にAbemaTVにアクセスする方法です。この方法は最新の方法で海外からでもVPNというコンセプト自体不要になります。 設置手順 日本のルーターに取り付けるだけで簡単に設置できます。設定は一切不要です。電源を入れてからご連絡いただくのみでが誰でも簡単にご利用いただけるようになります。 必要なもの ウェブパソ $1099(日本の自宅に設置) できること 海外からPC(ウィンドウズ、マック)で普通にAbemaTVの閲覧が可能になるほか、録画予約、録画転送もすることができるようになります。 VPNサーバーと同様にVPNの機能も同時にご利用いただけます。(PCのVPN接続モバイルのVPN接続等) AbemaTVは、ほかのオンディマンドとは違い、テレビのようにリアルタイムで配信されるインターネット放送局になります。時間にならないと放送が始まらないので、テレビのように時間になったらその場所にいなければ視聴ができないという点がテレビとよく似ています。 例えば 14:00-14:25 Abema News を毎日この時間に録画したい場合、ウェブパソの録画予約画面からチャンネルを選択し予約することでテレビと同様毎日自動で録画されるようになります。 録画は自動で行われますのでこのように毎日サクサク録画がされます。テレビのレコーダーと同じ感覚でウェブ録画ができるのがウェブパソとなります。 このほか、Amazon プライムなどの録画もできます。 ウェブパソでAmazon プライムを録画する手順 AbemaTVのすべてのチャンネルに対応しておりますので、時間スロットを録画予約、毎週録画、しておけばお好みのものがすべて録画できます。 録画後は、ファイル転送ができますので海外からTV、PC、モバイルで高画質視聴が可能です。 (日本で録画するので高画質が保証されます。)AppleTVからもこのような感じで視聴が可能です。...

テレパソは海外から日本のテレビが視聴できる海外在住必須アイテム

海外から日本のテレビを視聴するには、日本の自宅にテレパソをとりつけることで海外からも日本のテレビをインターネットで受信できるようになります。 なぜ海外で日本のテレビの電波が受信できるのか? 左側はテレビのシグナルを受信するケーブルです。右側はインターネットのシグナルを受信できるケーブルです。形が全く違うためこの2つは互換性がありません。そのためインターネットでアンテナ電波を運ぶことができません。         そこで、テレパソでアンテナ電波をインターネットに変更することでインターネットが使える遥か彼方海外までテレビの電波を運べるようになります。       2Mbpsの壁 日本でアンテナ電波をインターネットに変えることができたので今まで遠くまで運べなかったアンテナ電波が一気に遠くまで運べるようになりました。そのため海外からも視聴ができるようになったわけですが、実はもう1つ壁があります。 それは海外までの距離。海外の回線には国際回線という回線を通って海外までインターネットがつながります。電話でも国内通話、国際通話があるようにインターネットにもこの国際回線経路というものでデータを海外まで転送しています。 しかしこの国際回線現在一般家庭で出る速度が2−4Mbps程度の速度というのが現場です。 上記はアメリカから日本のUSENのサーバーとの速度を測定したものですが、海外契約50Mプランの回線でも国際回線はこれだけしか出ないのが現場です。 (海外の低速な地域では1Mbpsに満たない場合もあります。海外では回線の環境が非常に不安定なので注意が必要です。)     国際回線でのストリーミングの壁 テレビの動画というのはE-mailやインターネット閲覧と違い膨大なデータ量を転送します。そしてその配信方法は、ストリーミングという形で海外まで細い国際回線を通って運ばれて行きます。 画像がカクカクする。画質がモザイク。という海外在住者の声をよく耳にしますが、それはその再生方法に問題があります。 通常一般的に市販されている機器ではストリーミング配信というのが一般的です。ストリーミング配信というのは左のように蛇口を広げた状態のイメージです。水は流れっぱなしですが手元に何も残りません。蛇口が閉まれば水はとまりますし、水の勢いが弱まればその勢いも半減します。 一本もう1つの配信方法には、ダウンロードという方法があります。これは右側のようにバケツに水が溜まるようになっているため手元に水が大量に残ります。つまりダウンロードすることで番組データが丸ごと手元に届くわけでそのあとはDVDに焼いたりUSBに移動したりと様々な方法でインターネットがない状態で再生ができるようになります。 テレパソはこの業界ではどの機器も持ち合わせていないダウンロード機能がついておりますので日本の電波を日本と同じ画質で録画しその綺麗な画質をダウンロードしてそのまま海外に転送することができます。   海外の大画面70インチで見る迫力 テレパソで録画した番組は海外のPCまで常に自動で転送することができます。丸ごとデータを転送できますので、回線の空いている夜中などに自動でダウンロードすることも可能です。 ダウンロード後の再生はAppleTVのリモコン1つで簡単に再生ができますので小さなお子様や機械の苦手な奥様でも全く問題なく再生することができます。 ダウンロード完了したファイルの再生なのでカクカク止まることも低画質に悩まされることも一切ありません。見事な高画質を海外で再現できます。     持ち運びもできる! ダウンロードしたファイルは、iPadなどへの移動も簡単に行えます。公園などの電波がないところに持ち出したり、飛行機の機内など電波がない場所でも高画質のまま再生できます。回線は一切使いませんので、データ制限量を気にする必要もありません。     海外の大画面テレビで快適なテレビ生活が送れるテレパソ。日本のご自宅に1台設置すれば、日本の自宅の日本のテレビを丸ごと海外に転送することができます。是非ご利用ください。 <center></center>

VPNでTVerを見ていたのですが規制強化で急に見れなくなりました。解決策はありますか?

近年、中国やアメリカの一部のオンディマンドサイトでは、VPNでの接続規制が強化されつつあります。中国ではFacebook, TwitterやGmailの閲覧すらVPN経由でも行えなくなりつつあります。アメリカでもNetflix、ABCテレビなどがVPN接続規制強化を宣言したところでして、この風潮は今後日本にも波及すると思われます。 現在、VPN接続業者が星の数ほど存在するなか、ユーザーの方にとってはどのサービスが確実に使えるのか?また今後どうなるのか?安全性は確保されるのか?など様々な不安な要素が付きまといます。VPN接続というのは海外在住者にとっては今や渡航必須アイテムとなっているのではないかと思いますが、正しい知識を持つことで海外からも100%安全かつ、確実にVPNが利用できる2つの方法をご紹介いたします。 1. 日本の自宅にVPNサーバーを設置する方法 見知らぬ業者を利用する場合、注意が必要なのはすべてのデータ情報はVPNサーバー経由になっているという点です。例えばVPNで安全に銀行にアクセスしようとしても実はその暗号化がされておらず業者にだだ漏れということも最近のニュースで目にします。 VPNが規制されるのは実際にはVPN自体の接続ではなくVPNで使われているIPアドレス(インターネットの電話番号のようなもの)です。現在の技術でVPNの接続自体を規制することは非常に難しいため、VPNでつながっているIPアドレスをブロックして規制が行われているのが現状です。つまりたくさんの人が一度に同じ番号から電話をかけることはありませんからこのような現象を見つけることでVPN業者からの接続かどうかを見抜くことができるというわけです。 そこで、VPN業者を利用するのではなく、日本の自宅にVPNサーバーを設置することでこの安全性、規制強化の2点に対応することができます。自宅のIPアドレスは制限されることはありえませんので自宅経由でVPN接続する場合はたとえVPNでのアクセスでも規制対象にはなりませんし、自宅を経由するアクセスになるので100%安心して利用することができます。 しかし、専門知識のない方がVPNサーバーを構築するのは非常に難しいのが現状です。そこで、弊社が構築したVPNのサーバーを設置することで、簡単に誰でもVPNサーバーの構築が可能です。日本の自宅のルーターにつなげて電源を入れるだけで簡単に設置できます。   <center></center>   海外から見れるテレパソにもVPNサーバー機能が付いています。テレビも見れて、オンディマンドも見れるのでお得です。(テレパソはこちらから)   2. 日本の自宅にウェブパソを設置する方法 ウェブパソは、これまでのVPN接続という概念を根本から変え、正規のアクセスで海外から日本のオンディマンドサイトを見る方法です。VPNのように接続を回避するのではなく、正規の接続で海外からも日本のオンディマンドサイトにアクセスできるのが大きな特徴です。 まず、VPNサーバーと同様日本のご自宅にウェブパソを設置します。設置はとっても簡単でルーターにつないで電源を入れるだけです。あとは海外からこのウェブパソにアクセスをし、オンディマンドサイトにアクセスします。 つまり、海外からオンディマンドサイトにアクセスするのではなく、海外からウェブパソにアクセスをし、日本にあるウェブパソからオンディマンドサイトにアクセスをするということになります。ウェブパソは日本にありますからまず規制はなく国内としてオンディマンドサイトへのアクセスが可能です。また海外からウェブパソへのアクセスは特に規制はありませんので通常のインターネットでアクセスができるというわけです。 そもそもAbemaTVやTVer, Huluなどに海外からVPNでアクセスしなければならない理由は、そのアクセスが海外からだからです。しかし、海外から日本の自宅にアクセスをしてそのウェブパソ(日本にある)からTVerやAbemaTVにアクセスすればVPN自体が不要です。(日本からアクセスしているため)   VPNとはまったく違う発想転換です。このことで海外から一切VPN接続は不要になります。 さらにこのウェブパソには、録画スケジュール機能が付いています。定期的にアップデートされるTVerや時間軸で番組がかわるAbemaTVなどでは、テレビを録画する時のように時間をしてして録画することでオフライン視聴、タイムシフト視聴がかのうになりとても便利に利用することができます。 TVerを録画する方法 録画されたものは海外にダウンロードしてから視聴できますので、高画質な状態で(日本から録画するので高画質です)かつ、海外のテレビ(AppleTV, Amazon Fire TVなど)から視聴できるようになります。もちろんPC/スマホにも対応しております。 AbemaTV録画手順 をご参照ください。テレビを録画するようにウェブ録画ができる次世代レコーダーです。 海外からのVPNは今後規制が加速することが予想されます。現状100%の回避方法は1または2の手段となるかと思いますのでよろしければご検討ください。   <center></center>   海外側での視聴方法(超お勧めオンディマンドスティック!) オンディマンドの視聴であれば映画の視聴ということも多いのではないかと思います。これまでVPNでの接続ではどうしてもPCやモバイルでの接続がメインでしたが、実はこの2機いずれか(テレパソでも可)日本に設置しておきますと実はAmazon Fire TVやAppleTVが丸ごと海外で使えるようになります。 通常Amazon Fire TVやAppleTVは海外で利用するとコンテンツ制限がかかります。   ところが、このオンディマンドスティックを海外のテレビに取り付けることでAmazon Fire TV丸ごとVPN接続ができてしまうのです。丸ごとVPNできるのでもちろんアマゾンプライムもNetflixもHuluもすべて日本の自宅につながりますので海外から利用しても何一つ規制されることなくご利用いただける万能スティックです。   取り付け方はとっても簡単。海外のテレビのHDMIに1本取り付けるだけです。インターネットに繋がり次第、自宅のVPNサーバーまたはウェブパソ、またはテレパソと紐付けしますのですべてのトラフィックは日本経由でのご利用となります。     <center></center> <center></center>

一時帰国の機内では日本のテレビ!

夏休みがもうすぐやってきます。アメリカでは日本より少し早く夏休みが始まりますのでそろそろ夏休みの計画を立てる方も多いのではないでしょうか?海外からの長時間の帰国の際、お子様のエンターテイメントにはテレパソが大活躍します。 飛行機の機内でも日本のテレビが見れる! テレパソで録画をしてもなかなか見る時間を取れないという方も多いのではないかと思います。また小さなお子様ですと自分の気に入った番組でないと飽きてしまうなんてこともありますよね。テレパソでいつもの番組をたっぷり録画しダウンロードしておけばiPad, iPhone, アンドロイド, PCなどで機内でもインターネット環境なしで視聴することができます。 海外からの長旅も、日本のテレビを見ていればあっという間です。 準備するもの テレパソ(日本時設置済みであること) iPhone, iPad, アンドロイド、PCなど 手順: iPhone/iPad編 PCからiTunesを使って録画されている番組をダウンロードしておきます。 この設定をしておけば、録画したものがすべて海外に丸ごとダウンロードされてきます。 iTunesでダウンロードしたPCいiPhone, iPadをUSBケーブルで繋げ見たい番組のみiPhone/iPadに移動して同期します。 たったこれだけでファイルの移動が完了です。見たい番組だけ選択してどんどんiPhone, iPadに移動しておけば回線環境一切なしで飛行機の機内で視聴できます。 手順: アンドロイド編 アンドロイドにはSDカードをさすことができますのでファイルの移動が簡単に行えます。先ほどのiTunesで録画した番組をSDカードに移動し、アンドロイドから再生できます。 手順: PC編 PCの場合はすでにデータはPCにすべて保存されておりますのでそのまま機内に持ち込めばインターネット不要ですべてそのまま再生できます。自分専用のイヤフォーンもお忘れなく。。。。 機内でも快適日本のテレビ 機内のようなオフラインの環境でも超快適に日本のテレビが視聴できます。ゴールデンウィークで録りだめした2時間スペシャルやドラマを1話から一気に見る。。なんていうのも時間があっという間に過ぎてしまいますよね。機内を日本のお茶の間にすることができます。 テレビのコンテンツは見るものない? そんな場合はウェブパソで映画を録画しておけるウェブパソもおすすめです。 ウェブパソは、こちらから。

Amazon プライムで映画を海外からダウンロード!

Amazon プライムは、日本で年間年間3900円(月々325円の計算)で映画、音楽、TVドラマ、書籍などが楽しめるめちゃくちゃお得なサービスです。PC、モバイルでのアクセスのほか、Amazon Fire TVをテレビにつければテレビだけで動画を楽しめてしまいます。 Amazon プライムが海外でおすすめな理由 おすすめな理由1   海外からでもテレビドラマが見れる!そうなんです。Amazon プライム会員になると映画、ドラマ、アニメ、全部見放題!「プライムビデオ」の利用が可能です。似たようなサービスで比較しても断然お得ですね。 Hulu:月額933円 U-Next:月額1990円 Amazonプライムビデオ:325円 おすすめな理由2   海外からでも映画をレンタルできる!最新映画や家族や友達と映画を楽しみたい。そんな時でもワンクリックでレンタルすることができます。一昔前のようにレンタル映画を借りに行って、返却日までに返すという手間はないのでとっても便利です。   映画を録画しておきたい?映画をレンタすると期限日までに視聴しなければなりません。もう一度見たい。永久保存しておきたい。そんな時には次世代のウェブパソをおすすめします。   Amazon プライムを録画する方法 おすすめな理由3 動画のダウンロード視聴ができる! iPhone, アンドロイドでAmazon?プライムにアクセスすれば、動画のダウンロード視聴が可能です。海外からですと回線環境が必要だったり、データプランの課金が気になる方も多いとおもいます。ダウンロードしてから視聴すればデータプランもかからず視聴ができるのでとても便利です。 おすすめな理由4   書籍を日本語で読める!Amazon プライムには書籍の利用も可能です。キンドルを利用していれば毎月無料で1冊の本が借りられます。   新書はもちろん海外では手に入りにくい雑誌などもオンラインで手に入るので海外では必須のサービスです。 おすすめな理由5 海外のテレビだけで見れる!何と言っても映画やテレビをスマホで見るのではなくテレビで見れる。これも大きな特徴です。     Amazon Fire TVを海外のテレビに取り付ければAmazon プライムを存分にお楽しみいただけます。   ただし、海外で日本のコンテンツを利用するには、オンディマンドスティックが必要です。オンディマンドスティックとAmazon Fire TVをつなげることで通常海外では利用できないAmazon Fire TVが日本と全く同じように利用することができるようになります。     おすすめな理由6 100万曲以上が聞き放題「Prime Music(プライムミュージック)」音楽も日本と同じように聴くことができるようになります。海外の通勤中の車の中で日本の J-POPが流れる。そんな環境が構築できます。 おすすめな理由7 24時間いつでも楽しめる「プライムラジオ」新しい機能ですがラジオも聞くことができるようになりました。 おすすめな理由8 大学生・専門学生限定「Amazon Student」1900円(月々159円)学生割引で登録すればなんと激安に! Amazon プライムを海外で見る為に必要なもの   Amazon Fire TV  (日本版でご利用ください。) オンディマンドスティック   配線手順 ?   こちらのリンクよりご参照いただけます。
海外から日本のテレビを見る -WatchJTV-」ブログは「WJTV」さんの著作です。 上記は 2017-05-28 15:47:42 にキャッシュした内容です。 そのため、このページは最新版でない場合があります。 最新版はこちらです。

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