国際電話
- 2009.02.02
- 日記

日本出張の出発直前にすることでもないけど、日本に持っていくi-Phoneの国際電話サービス加入の手続きをした(できたかな?)
メンバーに頼んで買ってきてもらったのが数週間前。
数回、国際電話をかけて繋がらなかったけど、忙しくてつい今朝まで放ったらかしにしていた次第。
今回の出張からは、海外でも使えるらしいi-Phoneで勝負するのだと、今さらながらカスタマーサービスに電話をした。
例によって、アンサリングマシンでタライ回しにされたまま待つこと10分、ようやくつかまえたオペレータに自分であることを長々証明して、ようやく事情を話すと、担当がちがうと再びタライ回し。
怒らない、嘆かない、アメリカ生活が長くなると、こういう類いのことにはガマン強くなる。
で、ようやく「担当者」に辿り着き、もう一度最初から事情を話すと、国際電話サービスに加入していないから、毎月3.99ドル支払ったらすぐに使えると言う。
「さっそく、今すぐ、この瞬間に加入したい」旨を伝えると、手続きをするからちょっと待ってろとすぐに対応してくれた。
と、思ったら電話がプチと切れた。
ふりだしに戻る。
(この原稿の最初に戻る)
はてさて、今度は切られなかったけど、最後の「担当者」に、「担当に今日か明日には伝えておく」
って、アンタだれ?個人商店?
窓の外はブルースカイ。ボクの心もちょっとブルー。
これから家を後にする。